
お墓に父、母、兄の戒名を見ると、私はこの土地の馴染みなのだと感じるのです。
以前は「高松は結婚前までの本籍地」に過ぎなかったのですが…少しばかり前よりも近くなったかな、と。
牟礼で「まだやってるから来てね」と言っていたお兄さん。
「是非次の機会に」とお願いしてきたフェリーの職員さん。
「9月の展覧会見に来てください」とはがきを手渡してきたカメラマン。
多くの観光客を目指しているはずなのに、なぜか地元の人たちが来ているのだろうと考えている、この謙虚なエネルギーを持ち合わせている風土が愛おしく感じます。
(上から目線でしょうか、m(_ _)m )
もしかして、私の中に香川の血が流れていることが判るのかしら?と郷土愛を感じてきます。
「よく出来てる!」という叔母の言葉をよく聞いてみると、「いい写真だ」「美味しそうに撮れてる」と
君を絶賛しているのでした。
「使えるかどうかで、つい見てしまう」という叔母が褒める写真をこのブログに使えるなんて!ホントにありがとうございました。
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また来たい、高松!
また来たい、と思ってきた理由は屋島地蔵寺ミニ八十八ヶ所巡りと醤油ソフト。
どっちも膝の痛みで断念することになってしまいました。 ミニ八十八ヶ所は山登りだからですけど、醤油ソフトはこんぴらさんの下の方に幟が立っていたのを7年前に見ていたからで、今回はそこを端折って登ったわけですから、ありつけませんでした。
ま、そのお陰で空港で美味しいソフトクリームに出会えたのですが…。
「いつでも行ける」と高を括って後回しにしているとその分、年を取るという計算を怠っていたと感じましたね。
どっちも膝の痛みで断念することになってしまいました。 ミニ八十八ヶ所は山登りだからですけど、醤油ソフトはこんぴらさんの下の方に幟が立っていたのを7年前に見ていたからで、今回はそこを端折って登ったわけですから、ありつけませんでした。
ま、そのお陰で空港で美味しいソフトクリームに出会えたのですが…。
「いつでも行ける」と高を括って後回しにしているとその分、年を取るという計算を怠っていたと感じましたね。

お墓に父、母、兄の戒名を見ると、私はこの土地の馴染みなのだと感じるのです。
以前は「高松は結婚前までの本籍地」に過ぎなかったのですが…少しばかり前よりも近くなったかな、と。
牟礼で「まだやってるから来てね」と言っていたお兄さん。
「是非次の機会に」とお願いしてきたフェリーの職員さん。
「9月の展覧会見に来てください」とはがきを手渡してきたカメラマン。
多くの観光客を目指しているはずなのに、なぜか地元の人たちが来ているのだろうと考えている、この謙虚なエネルギーを持ち合わせている風土が愛おしく感じます。
(上から目線でしょうか、m(_ _)m )
もしかして、私の中に香川の血が流れていることが判るのかしら?と郷土愛を感じてきます。
また来ますね~。
君、最後の最後まで、カメラマンに徹してくれてありがとう。

自分の飛び立つ飛行機の画像、嬉しい!
お天婦羅を渡しに叔母のところに行ったとき、写真を見せたら、
「
が撮ったと思えない」と言うから、
君だと言うと納得していました。
元編集長は普通の年寄りではありませんでした。
「
が撮ったと思えない」と言うから、
君だと言うと納得していました。元編集長は普通の年寄りではありませんでした。
「よく出来てる!」という叔母の言葉をよく聞いてみると、「いい写真だ」「美味しそうに撮れてる」と
君を絶賛しているのでした。「使えるかどうかで、つい見てしまう」という叔母が褒める写真をこのブログに使えるなんて!ホントにありがとうございました。
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